2016/10/21

あらわれでたのは はだかんぼうの さんにんぐみ

3人ならんで はいチーズ!

子供が育つのは早い。

2016/10/20

砂浜から、ちゃぷんと入った浅瀬のサンゴの上にいる。

オニオコゼかな?

まだ子供なのか小さいです。

海に入る際には、リーフブーツをお忘れなく。

2016/10/19

「学校終わったら早く帰ってこいよ。」

「うん、わかった。」

海が穏やかな日は、放課後SUP。

こんな日は、子供たちも早く眠る。

2016/10/12

タイトルのまんま。

天気の良い日は、まだ裸で泳げます。

4さいのシュノーケル熱が病みません。

水深30cmのちっちゃなプールから水深2mのインリーフの海まで

同じくらい楽しめてる感じ。

水の中が見えて、息が吸えるって楽しいんだなぁ。

水深30cmの庭のプールでも・・・。

2016/09/21

お風呂で練習→海へ。

初めての海の中は、4才にとっても最高におもしろかったのだろう。

足のつかない海を魚を追いかけながら、ずーとシュノーケリング。

子供のすごさ。

海のすごさ。

なんか、ちからをもらいました。

2016/09/09

三人が立っている場所こそ、風の岩。

島のすべてを見渡すことが出来る場所。

そこには、確かに特別な風が吹いていた。

青空に とどきそうなの 風の岩 

2016/09/06

夏休みの終わりの花火。

あざやかに なぜこんなにも せつないの 

2016/09/03

こんなにも命を肌で感じられる場所が他にあるのだろうか?

こんなにも魅了される世界はないのだから

どうにかツアーにならないか

最近そればっかり考えております。

2016/08/30

beach day campという6時間のツアーでは、

ランチは、BBQということで肉やら焼きそばやらを

鉄板で焼くことになっているのだけれど、

「前の日の夜はBBQでした。」

というお客さんがいたので、

友達のやんばる食堂kuniくんにお願いしたら・・・。

めちゃくちゃ良かったっす。

海で食べるオードブルうまいっす。

beach picnic × やんばる食堂kuni。

おすすめです!

2016/08/29

沖縄本島北部からフェリーで離島へ

その島は田んぼだらけの水の島

美味しい湧き水

汲み上げポンプは、おもしろい

コンビニもない小さな島の豊かさを想って一句

湧き水で 涼む裸足の 女の子

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October 20, 2016

October 19, 2016

September 21, 2016

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August 30, 2016

August 29, 2016

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